「令和7-8年度 公共ホール創造ネットワークモデル事業」で令和7年度に実施した、長野県の取り組みの映像です。
2ヵ年事業の1年目として、アウトリーチのプログラムづくりから実施までの様子をインタビューとともに紹介します。
公共ホールや地方公共団体のみならず、地域の文化・芸術に携わるみなさまに広くご視聴いただき、今後の事業の参考にしていただけると幸いです。
「公共ホール創造ネットワークモデル事業」の取り組み映像
- 公共ホール創造ネットワークモデル事業|長野県(1年目の取り組み)
〇アウトリーチプログラムづくりからアウトリーチまで
〇アウトリーチの紹介(長野県中川村)
「公共ホール創造ネットワーク事業」について
都道府県が中心となって市町村と連携し、クラシック音楽、現代ダンス及び演劇から複数ジャンルを取り入れた地域交流プログラム並びに作品制作及び公演を実施するものです。
1年目には、アウトリーチで実施するプログラムの開発を行い、学校、福祉施設等において、アウトリーチによる地域交流プログラムを実施します。2年目には、作品を制作し都道府県及び市町村のホールにおいて公演を行います。
▶詳細ページ https://www.jafra.or.jp/project/network/01.html
*令和9-10年度実施団体募集は、5月下旬頃から開始予定です。当財団ホームぺージおよび地域創造レターにてお知らせします。皆さまのご応募をお待ちしています。
各事業の取り組み映像 YouTube再生リストへのリンク
●「公共ホール音楽活性化事業」
○「公共ホール邦楽活性化事業」
●「公共ホール現代ダンス活性化事業」
○「リージョナルシアター事業」
